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2009-06-13 21:49 | カテゴリ:その他の話
今日、立ち寄った西友(スーパー)の看板が、
赤から緑色に変わっていた。

これには正直、驚いた。
なぜかというと、西友といえば赤い看板とイメージが定着していたのに変えたからだ。
しかも、変えた色が同業スーパーのサミットとほぼ同じ色。
オレンジ色の看板といえば「吉野家」
黄色い看板といえば「coco壱」
定着すればそればブランドとなるのだが…
イメージをがらっと変えたかったのだろうか?

最近、仕事でよくブランディングに関わることがある。
挨拶の仕方、電話の取り方、服装、名刺の渡し方、
社外に発するすべてのものにブランディングは存在する。

発するといえばブログももちろんそれに当たる。
「不完全燃焼の末路」の理念はなんだ?
レイアウトのデザインに意味はあるのか?
訪問者に間違ったメッセージが届いていないか?
楽しんでもらえているだろうか?
一発検索は独りよがりのサービスになっていないだろうか?

などなど、考えることが多い。

利用している方々にいつの間にか定着したイメージがブランドになる。不完全燃焼の末路のブランドはどうですか?


【ジャンル】:その他 【テーマ】:独り言
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