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2008-09-01 02:00 | カテゴリ:映画&DVD
タイトル/20世紀少年
20世紀少年
監督: 堤幸彦
あらすじ:浦沢直樹の同名人気コミックを全3部作で映画化する第1部。監督は「トリック」「明日の記憶」の堤幸彦。世は20世紀末、小学生の頃に遊びで書いた“よげんの書”の内容通りに、世界滅亡の危機が現実に起こりつつあることを知ったケンヂは、かつての仲間を集め世界を救うために立ち上がる。しかし、事件の裏には“ともだち”と呼ばれる謎の存在が……。

映画の感想:
漫画全巻持っています。ケンヂたちよりも生まれた時代は遅いですが、
70年代の町並みはうっすら記憶に残っていて、なんとも懐かしい感じがしました。
が、映画ではそこまで懐かし~という感じがでず、ちょっと残念。
冒頭にケンヂが放送室をジャックして、ロックをかける場面。期待していたのですが、
迫力なにもなし。う~ん。
常盤貴子さん。あいかわらずお美しい。
ドンキーにすぎ!子供ドンキーは特によかった!
昔の5段変速チャリなつかし~ テールランプ付きなんて、
ケンヂの家ってそんなに裕福だったっけ?
2時間40分、けついて~

おすすめ度:
★★★

オフィシャルサイト:
http://www.20thboys.com/

続編は見に行くか、行かないか迷ってしまう。
DVDでもいいかな~
【ジャンル】:映画 【テーマ】:映画感想
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