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2007-08-05 10:25 | カテゴリ:○○に一言もの申す
カテゴリーはスポーツではなく、ニュースとさせていただきます。
中国遼寧省の瀋陽で1年後の北京五輪のプレ大会として3日夜、
男子サッカーのU―22代表による日本対中国の試合が行われました。

この試合、なんと主審と副審が中国人。
後ろからタックルされてもカードを出すわけでもなく、笛も吹かれない。審判に抗議すると逆にこちらがイエローカードをもらうほど、中国のやりたい放題。

試合結果は0対0のドロー。
まぁ、日本選手に怪我がないだけよかったかも。

しかし、中国戦には別の戦いがありました。
試合終了後、日本人観戦客が中国人観戦客に囲まれ、
「小日本」と罵声をあび、紙コップを投げられていました。

日本人に対しての暴言や暴行は今に始まったことではありません。
君が代を歌っている時にブーイングをしたり、2004年アジアカップで日本に負けた腹癒せに日本大使館の公使を乗せた車が襲われるなどの歴史がある。

本当に不思議でしょうがない。
なんで、中国(北京)がオリンピックの会場なんでしょうかね。
飲むもの、食べるもの、買う物、着る物、すべて偽物にあふれていて、
何年たっても暴動を抑えられない。
選手も観客もフェアプレーができない国で世界大会を開くべきではない!と声も荒くなるこのごろです。

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