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2009-06-14 14:30 | カテゴリ:スポーツ
「プロレスラー三沢光晴 逝く」
このニュースを知ったのは仕事に行く電車の中、
おもむろに広げたおやじの新聞に大きく書かれていた文字。

一瞬、目を疑いましたが、どうやら本当によう。
帰らぬ人となってしまいました。

今はそれほどTVにかぶりつくほどではありませんが、
20歳そこそこの時に、日曜日の深夜にプロレス放送があり、
それこそ三沢選手の大ファンでよく見ていました。

その時は、故ジャンボ鶴田さんもいて、
この二人の対決は本当に手に汗をにぎるほど興奮したものです。

プロレスゲームではもっぱら三沢選手を選択。
決め技のタイガードライバーは、パワーボムほど豪快でないものの、
受け身がとれぬよう、両手を固定し、クルっと回転を加えながら背中からたたき落とすテクニカルな技で、三沢選手だけのオリジナルホールドでした。

プロレスの団体がいくつかに別れ、そのあたりからプロレスの興味も薄れ、TVも見なくなりましたが、あのタイガードライバーをかけた三沢選手の雄姿は、脳裏に焼き付いて離れません。

若いころの私のヒーローがまた一人、逝ってしまいました。
ご冥福をお祈りいたします。
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【ジャンル】:スポーツ 【テーマ】:プロレス
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2007-02-27 13:09 | カテゴリ:スポーツ
財政破綻で生活苦を強いられる夕張市ですが、
先日の「ゆうばり応援映画祭」が無事終わり、ほんの少しですが、
明るい話題も出てきています。

そんな中、こんどは茨城ゴールデンゴールズの萩本欽一監督と千葉熱血MAKINGの森田健作総監督が北海道夕張市に新チームを設立する構想で意気投合した…との話。詳細はまだ不明ですが、夕張市を元気づけるいい話となることを願います。

ここでちょっと話はかわりますが、
財政破綻で苦しんでいる市町村って結構多いんですね~。
観光地として有名な熱海はもちろん、
夕張以上に苦しい場所もあるとか…

赤字と分かっているのに、自分の任期中は無難にこなして、問題を先送りにしている役人は絶対多いと思います。

夕張市の役人も多くが辞めるそうですが、市民の首をしめた張本人が真っ先に逃げるなんて許されることなのでしょうか?
みのもんたさんではないですが、老人の家の雪かきぐらいしろ!って本当に言いたくなりますね~
2007-02-15 09:43 | カテゴリ:スポーツ
中澤祐二

サッカー日本代表の合宿でオシム監督は28人の選手を選抜。
そのなかに、ドイツW杯以後、日本代表を辞退した中澤祐二選手の名前も。
DFを引っ張る要として注目したい。

そのほかの代表選手については
Jリーグ新人王のMF藤本淳吾(清水)、GK川島永嗣(川崎)、MF橋本英郎(G大阪)、MF相馬崇人(浦和)、FW矢野貴章(新潟)、GK林彰洋(流通経大)が初招集。

中村俊輔をはじめとする海外組、日本代表で海外へ移籍したサントスも召集されていない。

ニュースソース
http://sports.nikkei.co.jp/soccer/news/flash_k.cfm?news_id=89657

2007-01-12 16:55 | カテゴリ:スポーツ
ベッカム

サッカーを知らない人でもこの人のことは知っている の代表格「ベッカム」が、レアル・マドリードを離れ、米国プロリーグのロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍することになった!!!!

契約期間は5年、総額は1億2800万ポンド(日本円で約300億円)。
年齢的に最後の移籍…となるのではないだろうか。

いや~それなら日本のJリーグに来てくれれば盛り上がるのになぁ~。
そこまで金を出せるチームがないのだろう。

なんでロス?と思う人も多いと思うが、
なんでもロスにはベッカムが経営するサッカースクールがあるそうで、
ギャラクシーのオーナーとも交友があるとのこと。

まぁ、レアルでも試合出場の機会がなくなってきただけあり、
ベッカムにとってはいいタイミングでの移籍になったのではないだろうか…。
【ジャンル】:スポーツ 【テーマ】:サッカー
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2006-12-03 22:20 | カテゴリ:スポーツ
やりましたね~浦和レッズ。
優勝しました!!初優勝です!!

浦和の街は「」一色。
さすが地元ですね。
(私は県民だが生まれた場所が違うのでまだちょっと馴染めない)
なんだか赤い発煙筒をたいていたりして、ちょい恐。

Jリーグ発足当時は弱く、J2にも降格したことがありましたが、
ようやく、ようやく優勝という栄冠を勝ち取ることができました。

今季限りで退団となるブッフバルト監督、そして選手達に感謝、感謝です。


【ジャンル】:スポーツ 【テーマ】:サッカー
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2006-09-07 00:01 | カテゴリ:スポーツ
オシムジャパンはアジア・カップ予選でイエメン代表と対戦し、
1-0で辛勝しました。

試合を見ていて感じたのですが、
オシム監督が提唱する「考えるサッカー」とはほど遠く、
パスミス、シュートチャンスをものにできないなど、
多くの課題が浮き彫りになった試合でした。

後半のロスタイムでかろうじて我那覇が点を入れましたが、
勝った気にはとうていなれない試合内容だったと思います。

おい!日本サッカーの実力はこんなもんじゃないはずだぞ!

試合後、インタビューでオシム監督は、ピッチコンディションの悪さを指摘していましたが、それは相手も同じ条件。もっと試合内容についてコメントしてもらいたかったです。

ジーコジャパンの時よりも弱く感じるのは気のせいかな
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